音楽

AKBの新曲

人気アイドルグループ・AKB48の30thシングルです。

渡辺麻友が初センターを務めた「So long !」
(20日発売)が初週103.6万枚を売り上げたそうです。

3/4付週間ランキング首位に初登場しました。

「発売初週ミリオン突破」は過去にMr.Children、
宇多田ヒカルら3組が1回達成したそうです。

その大記録を10作連続に伸ばし、前人未到の
2桁の大台に乗せる金字塔を打ち立てたそうです。

本当でしょうか。

また、1人で何枚も買っているのではないですか。
握手権とかしないで本当の数字が知りたいですね。

どんな手を使っても売上げをあげるというやり方は
考えものです。
買う人も買う人ですが。

|

レコチョクの不評

楽配信会社大手の「レコチョク」は、

これまで「iTunes Store」で配信されて
いなかった邦楽を、専用アプリ
「レコチョクplus+ おあずかり楽曲無料DL
プレイヤー」での提供を開始しました。
事前の情報では、SONYがアップルに
楽曲提供を行うと報じられていました。
しかしふたを開けてみれば、専用アプリ
なくして聞くことはできず、期待したユーザーは
がっかりしているようです。
レコチョクでダウンロードした曲は
iTunesで聞くことができず、またiTunesで
落とした曲をレコチョクで聞くことはできないそうです。
カスタマーレビューが、散々のようです。
ソニーも馬鹿ですね。
こういうことをやっているから、ユーザーが
離れていくのです。
どんどんソニーが嫌いになります。
ユーザーにとって何がメリットなのかを
考えないと、これからなないですね。

|

AKB48がトップ10

人気アイドルグループ・AKB48が、史上初の
「3週連続シングル4作同時TOP10入り」を達成しました。

昨年大みそかの『NHK紅白歌合戦』で歌唱した
「ヘビーローテーション」(昨年8月発売)、
「Beginner」(同10月発売)、
「ポニーテールとシュシュ」(同5月発売)の3作と、
最新シングル「チャンスの順番」(同12月発売)の
計4作です。

紅白歌合戦の影響は大きいですね。
今回は、視聴率が良かったので、
新しいファンを獲得したようです。

トイレの神様も、急に有名になりました。

AKB48も一躍、メジャーになりました。

|

Pufumeの歌が1位獲得

3人のユニットの、Perfumeのアルバム「GAME」が、発売1週目で15.4枚を売り上げました。
週間アルバムランキングで1位になりました。

歌もなかなかいいですね。
テクノユニットみたいです。
もう9年近く歌っているそうです。
小学校からかな。

テクノユニットは、坂本龍一のYMOが最初の1位だそうです。
何か、歌の雰囲気が似ていますね。

いい歌をたくさん歌って、これからも頑張ってほしいですね。

|

倖田來未、全国ツアースタート

倖田來未が、全国ツアーを静岡からスタートしました。

1月から、3ヶ月ぶりです。

ライブ前には、ファンに謝罪したそうです。

謹慎中は、いろいろなことを考えたそうです。
ライブの前日は、眠れなかったみたいです。

ライブは、大成功でした。
ファンの人は、大声援を送りました。
最後の歌は、倖田來未の心情にあっていたようで、ファンの人はこれからも応援すると思います。

これからも頑張って欲しいですね。


|

青山テルマアルバム、オリコン3位

3月の終わりにリリースした、青山テルマの最初のアルバム「DIARY」がオリコンのWEEKLYのチャートで3位になりました。

すごいですね。

「そばにいるね」の影響かもしれないけどとても早いですね。
声や歌唱力もいいと思うけど、歌にやさしさがあるから、なんとなく癒されるてかんじかな。

「そばにいるね」も話かけているのが、とてもやさしく感じます。

これからもいろいろないい歌を歌って欲しいですね。

|

倖田問題でニッポン放送スタッフ入れ替え

倖田來未の羊水発言問題で、ニッポン放送のスタッフの半数が入れ替わるようです。
ちょっと遅い気もしますが正しいですね。

あの番組は、生番組ではなく事前に収録したので、ニッポン放送の責任もありますね。
発言が適切かどうかは、ニッポン放送にもチェックする義務はあると思います。
放送のプロですから。

倖田來未だけの問題ではないと思います。

この事件で倖田來未の人気や信用、会社の損失は、はかり知れないものだと思いますよ。

個人的には、倖田來未の歌も聴きたいし早く復帰して欲しいですね。



|