ネットブックで東芝が首位
ネットブックでは、これまで、台湾メーカーが
優勢でしたが、9月の最終で東芝が首位になったようです。
東芝がシェアを拡大したのは、09年4月に発売した
「PAUX23JNL」の売れ行きが好調だったためです。
同社がdynabookブランドで初めて投入したネットブック
「UXシリーズ」でHDDを160GB搭載するモデルです。
価格は4万円前後です。
購入者からはとても人気があります。
軽いし、画面が綺麗のようです。
東芝も頑張っていますね。
ネットブックは台湾の一人勝ちかなと思ったら
東芝やソニーが頑張っています。
消費者にとっては良いことです。
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