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日中経済対話

日本と中国が8年ぶりに
「日中ハイレベル経済対話」を
再開したことで、日中間の経済協力は
新たな局面に入ったそうです。

日本政府が2012年に沖縄県・尖閣諸島を
国有化して以降、政府間の関係が
冷え込んだことが、民間企業のビジネス
戦略の障害となっていた面もあるそうです。

日中の経済界からは政治の
“雪解け”を歓迎する声が上がっているそうです。

中国の経済圏は拡大を続けており、
習近平国家主席が注力する経済圏構想
「一帯一路」はその勢いを象徴する。

同構想に基づく経済協力などを
呼び水に、新興国を取り込み、
欧州やアフリカ諸国へも着々と
外交、経済両面での影響力を
広げているそうです。

そうでしょうかね。
中国は、アメリカに困ったから日本に
きたような感じですが。

中国から日本企業は撤退しています。
人件費の高騰があります。
反日もあります。

政府によってかわりますからね。
日本企業は、東南アジアやインドに
行くべきですね。
中国はリスクがあります。

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