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ホンダとスズキ

今は軽自動車に人気が集まり、特に好調に
売れているのが背の高い車種だそうです。

以前はスズキ ワゴンRやダイハツ ムーヴなど、
全高が1600~1700mmの車種が人気だったが、
今は1700~1800mmのスライドドアを備えた
車種にニーズが変化しているそうです。

そのため、軽自動車ジャンルにおいては、
背の高さや車内の広さ競争がエスカレートして
きたそうです。

このタイプの代表がホンダ N-BOXで、
2代目のとなる新型は2017年9月1日に
発売されたそうです。

そして2017年12月14日には、ライバル車の
スズキ スペーシアも2代目にフルモデルチェンジされた。
両車ともに全高を1700~1800mmに設定しており、
後席側のドアはスライド式だ。
軽自動車だから乗車定員は4名でシートも
2列だが、機能や特性はミニバンに近いそうです。

どっとも人気があるそうです。
これから注目です。

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