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2016年12月

地震保険

損害保険各社は、家庭向けの
地震保険料を来年1月1日から
全国平均で5.1%引き上げるそうです。

政府の地震予測で首都圏直下地震の
発生リスクなどが引き上げられたためだそうです。

平均15.5%の大幅値上げを
実施した前回2014年7月以来、
2年半ぶりだそうです。

損保各社は、21年ごろまでに計19%の
値上げを計画。

前回から2年半しかたっていないため、
今回のほか19年、21年ごろをめどに
3段階で値上げを実施していくそうです。

地震保険は地震や津波、火山の噴火に
よる住宅や家財の被害を補償するもので、
都道府県ごとに保険料が異なり、火災保険と
併せて加入する必要があるそうです。

地震が増えています。
そして、どこでも起こる可能性が
あります。

保険料も上がるでしょうね。

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アマゾンの配送

アマゾンの配送が増えているそうです。

ネットショッピングの拡大で、宅配便の利用が
増えているそうです。

国土交通省によると、2015年度の宅配便は
37億4493万個。
この10年間で約8億個(約27.3%)も増加したそうです。

ショップ事業者としては、Amazonが
独走しているそうです。

インプレスの調査によると、2015年のAmazonの
売上高は9300億円。
2位のヨドバシカメラが790億円だから、
10倍以上だそうです。
楽天については、楽天ブックスなどの
直販が対象のため、5位(550億円)だそうです。
楽天市場を含めた流通総額では
日本トップクラスだそうです。

必然、Amazonの配達を受け持つヤマトの
取り扱い数も増えているそうです。

同社の2015年度の「宅急便」取り扱い総数は
17億3126万件。
Amazonの配達開始から3年で、およそ2億4000万件
(約16.4%)伸びたそうです。

そのぶん、ドライバーの負担は増えているそうです。
ネットで、消費者は便利になりますが、
実務を担っている人は大変ですね。

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あけおめLINE

LINEです。

12月26日、メッセンジャーアプリ
「LINE」で大みそかから元日にかけて
「あけましておめでとう」などのメッセージを
送る際、スマートフォンの通信回線ではなく
Wi-Fiを利用するよう注意を呼び掛けたそうです。

元日の午前0時前後からの約30分間は、
通話やメールなどで「あけましておめでとう」の
送受信が集中し、通信キャリアの回線が混雑して
つながりづらくなる恐れがあるそうです。

LINEは通信キャリア側の負担を軽減するため、
スマホの通信回線(4G/3G/LTE回線)の
利用を控え、自宅や公共の場などの無線LAN
(Wi-Fi)でLINEを使うよう促しているそうです。

毎年、そうですね。
元旦は、つながりにくくなります。

WIFIがいいかもしれません。

メールとLINEが多いでしょうね。

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サムスン

韓国では朴槿恵大統領の早期退任が
決まり、経済もGDPの2割を稼ぐ
サムスンが大幅減益、主力のスマホ事業は
赤字に転落したそうです。

世界市場からサムスンが消え行く中、
パナソニック、日立、三菱電機など
日本の電機メーカーが冷蔵庫、洗濯機、
炊飯器などの「白物家電」で利益を
上げ始めたそうです。

現在の白物家電の主戦場は10万円の炊飯器、
100万円のテレビ、60万円の冷蔵庫といった
高機能の超プレミアム家電だそうです。

中国などアジア市場でも売れているそうです。

世界の市場を席巻してきたサムスンだが、
いまや低価格家電では中国メーカーに抜かれ、
超プレミアム市場では日本メーカーの
牙城を崩せないそうです。

サムスンの失脚で、さらに日本家電に
追い風が吹いているそうです。

韓国が、大変になっています。
サムスンも、発火事故で、スマートフォンにも
影響を与えています。

日本としては、今、追い抜くチャンスですね。
頑張ってほしいですね。

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トランプ・ラリー

USA TODAYです。

12月22日、「トランプ・ラリー」効果が
米株式市場にもたらした利益が1兆8000億ドル
(約211兆3020億円)に達っしているそうです。

にも関わらず、約半数の米国人が
「株離れ」によってその恩恵を逃して
いるそうです。

最も利益を受けた高所得層とは対照的に、
低所得層ほど投資とは程遠い
世界で暮らしているそうです。

ここでも所得格差の現状が
強く浮彫になっているそうです。

「トランプ・ラリー」とは、次期米大統領、
ドナルド・トランプ氏の勝利によって
米株式市場の高値を継続している
状態を指すそうです。

以前は、かなりのアメリカ人が
株に投資していあmしたが、今は、
少ないのでしょうか。

格差が広がっているのでしょうか。
また、投資で、格差が広がりますね。
日本でも、格差が広がっていますからね。

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はがきが62円

日本郵便です。

22日、はがきと定形外郵便物、
ゆうメールの料金を2017年6月1日から
引き上げるそうです。

郵便事業の黒字維持が狙いだそうです。

消費税導入・増税時を除く本格的な
郵便料金の値上げは1994年1月以来、
約23年ぶりだそうです。

赤字幅が大きい通常はがき(現行52円)は
10円値上げし、62円になるそうです。

年賀はがきは12月15日から翌年1月7日の
間に「年賀」と明記して差し出した場合に限り、
52円のまま据え置くそうです。

封書のうち定形郵便物は82~92円を
維持するそうです。

23年間も値上げしてないかったのが
すごいですね。
仕方ないかも知れませんね。

郵便も減っていますし、競争も
激しくなっています。

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ジャパンディスプレイ

政府系ファンドの産業革新機構です。

21日、筆頭株主として出資する
液晶パネル大手のジャパンディスプレイ
(JDI)に対し、750億円を上限とする
追加資金支援を決定したそうです。

海外勢との競争で業績不振が続き、
戦略事業への投資資金を自力で
調達することが難しくなったためだそうです。

革新機構の支援決定を受け、
主力取引銀行3行はJDIに対する
600億円の融資枠の再開を検討するそうです。

JDIは新株予約権付社債で450億円、
劣後ローンで300億円を革新機構から
調達。

有機EL(エレクトロルミネッセンス)の
技術開発を加速させるそうです。
有機ELの量産化に向け、米アップルや
中国メーカーとの提携を検討するそうです。

有機ELで勝てるでしょうか。
なかなか業績がよくなりませんね。

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貿易収支

財務省が19日に11月貿易統計速報を
発表したそうです。

貿易収支(原数値)は1525億円の黒字に
なったそうです。

中国向け輸出が9カ月ぶりに増加に
転じ、輸出全体では前年比0.4%減と
2015年10月以来の小幅な減少になったそうです。
黒字は3カ月連続だそうです。

金額ベースの輸出は5兆9565億円で
14カ月連続の減少。
輸入は前年比8.8%減の5兆8040億円で
23カ月連続の減少になったそうです。

為替レート(税関長公示レートの平均値)は
約2週間前の実勢を参考とするため、米国の
トランプ次期大統領誕生を受けた円安は大き
く反映されず、1ドル104.94円としたそうです。

現在は117円になっていますからね。
でも、黒字はよいことです。

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三陽商会

経営が悪化している三陽商会です。

16日、杉浦昌彦社長(62)が退任し、
後任の社長に岩田功常務執行役員(57)が
昇格する人事を発表したそうです。

杉浦氏は代表権のない取締役になるそうです。

杉浦氏は記者会見で「大きな赤字を出すことに
責任を感じている」と述べたそうです。
杉浦氏は17年3月の株主総会で取締役も退任するそうです。

三陽商会は、16年12月期連結決算で
税引き後利益が95億円の赤字になるそうです・

主力の一つだった英・バーバリーのライセンス契約が
15年に終了したうえ、後継ブランドも苦戦しているためだそうです。
ブランド廃止などのリストラを進めていたそうです。

そんなに、バーバリーに依存していたのですね。
業績が好調なときに次の対策を
打つべきでしたね。
遅すぎますね。

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東宝の興行収入

東宝です。

15日、配給作品の今年1~11月の
累計興行収入が782億4600万円となったそうです。
年間の興収で過去最高だった2010年を
既に上回ったと発表したそうです。

日本映画製作者連盟によると、主要配給13社の
総興行収入も11月末で前年比9.7%増の
1947億円。

年末興行も堅調で、過去最高だった
10年の2207億円を上回る可能性が
高まっているそうです。

東宝では興収が206億円(14日現在)に
達したアニメ映画「君の名は。」と81億円(同)の
映画「シン・ゴジラ」の大ヒット作に加え、
「ドラえもん」「名探偵コナン」など従来の
シリーズアニメ作品も好調だったそうです。

ジブリ作品以外でアニメでこんなにヒットするのは
珍しいですね。

どこまで伸びるのでしょうか。

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ロボホンの恋ダンス

電話ができるだけでなく、歌ったり
踊ったりするシャープのロボット型
携帯電話「ロボホン」です。

にわかに話題になっているそうです。

TBS系の人気ドラマ「逃げるは恥だが
役に立つ」(逃げ恥)の13日の放送で、
「恋ダンス」を披露しました。

ロボホンを紹介するシャープの
動画サイトが同日夜につながりにくくなるほど、
アクセスが殺到したそうです。

逃げ恥は、新垣結衣さんが演じる
主人公・森山みくりが、星野源さんが
演じる独身サラリーマン津崎平匡(ひらまさ)と
家事代行の「契約結婚」をするというドラマです。
エンディングで主題歌に合わせて出演者が
踊る「恋ダンス」も人気となっています。

ロボホンは津崎家の本棚に置かれるなど
第1話から「出演」していたそうです。

13日の第10話ではドラマの中で
「恋ダンス」を披露しました。

シャープによると、ドラマのプロデューサーから
「ロボホンに恋ダンスを踊ってほしい」と
依頼があり、撮影までの数日の間で
開発担当者らがダンスの動きを
覚えさせたそうです。

これは、すごいですね。
見ていましたが、踊っていました。
みんな、同じことを思ったのですね。

また、ロボホンが売れますね。
こういうロボットっていいと思います。

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ジャパンディスプレイ

液晶パネル大手のジャパンディスプレイ(JDI)です。

ソニーとパナソニックの有機ELパネル事業を
統合したJOLED(ジェイオーレッド)を
子会社化するそうです。

筆頭株主で75%を出資する官民ファンドの
産業革新機構から、35%超の持ち分を取得。
出資比率を、現在の15%から50%超に
高めるそうです。

今後は、スマートフォンや車載機向けの液晶と、
テレビ向けなど中大型の有機ELを
両輪に事業拡大を図り、韓国や中国の
メーカーに対抗するそうです。

JDIによる子会社化で革新機構のJOLEDへの
出資比率は40%弱に下がるそうです。

子会社化に合わせて、革新機構は一時的に
資金繰りが悪化しているJDIに対し、
劣後債などで750億円の資金支援を行う
方向で検討しているそうです。

これにより信用力を高めるほか、需要動向に
合わせて必要な投資を柔軟に行えるように
するそうです。

有機ELが成功すればよいですね。
競争が激しくなります。

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無人レジ

コンビニ大手のローソンと
パナソニックです。

コンビニでのレジ打ちや
袋詰めを自動で行う「無人レジ」の
実証実験を公開しそうです。

ローソンとパナソニックが開発したのは、
「レジロボ」と名づけられた、無人の
レジシステムです。

買い物かごに商品のバーコードを
読み取るセンサーがついていて、
客が自らバーコードを読み取らせます。
精算が終わると、かごの底がスライド式に
開いて袋詰めも自動で行います。
ゆっくりと袋詰めするので、卵も
割れないそうです。

「レジロボ」を1台導入すると、
店の仕事をおよそ1割削減できるそうです。

ローソンは2018年度以降の
本格導入を目指しているそうです。

無人のレジは、スーパーなどでは、
すでに導入されていますね。
コンビニ版ですね。

どんどん進化しています。
人手不足にはよいかも知れません。

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サカタのタネ

「サカタのタネ」です。

2016年6-11月期(第2四半期累計)の
業績に関して、営業利益は前年同期比20%増の
60億円程度になったそうです。

従来予想は同21.9%減の39.00億円と
されていたが、一転して最高益になる
そうです。

健康志向の高まっている北米でブロッコリーの
種子が伸びたほか、新興国でも野菜種子が
好調で、円高の悪影響を吸収したそうです。

市場予想では53億円程度とみられており、
想定を上回る業績だそうです。

種苗業界では、モンサント、デュポン(以上、米国)、
シンジェンタ(スイス)が世界のトップ3だそうです。

しかし日本企業も健闘しており、「タキイ種苗」
「サカタのタネ」ともにシェア1.1%で9、10位に
ランクインしているそうです。

頑張っても、まだ、1%ですか。
これからですね。
海外メーカーに勝ってほしいですね。

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ロボット掃除機

国内のロボット掃除機市場の
顧客獲得競争が激しさを
増しているそうです。

市場拡大の余地があるとして、
国内の大手電機各社が相次いで
参入しているからだそうです。

先駆者として2004年に「ルンバ」を投入し
日本市場を開拓してきた米アイロボットも、
ライバル勢の攻勢に対抗し、日本向け
商品を開発するなどしてシェアトップを
死守する構えだそうです。

ロボット掃除機市場は2010年代に
入って急成長したそうです。

調査会社GfKジャパンによると、年間販売台数は
09年の4万台から、13年には10倍以上の
47万台まで急増。

14年以降は成長は踊り場に入ったが、
30万台後半の安定した需要があるそうです。

日本メーカーは強いですからね。
どんどん新しい機能の製品を
出してきます。
新製品が、増えているそうです。

競争が激しくなりますね。

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アマゾンダッシュボタン

5日から大手ネット通販サービス・アマゾンが
新しいサービスを開始したそうです。

「アマゾンダッシュボタン」だそうです。

一見商品名が印刷されているだけの
何の変哲もないプラスチックの板の
ように見えるそうです。

だが、このボタンを押すだけで商品が届くそうです。

いつもの買い出しをより便利にするという
コンセプトだそうです。

今は発泡酒、コーヒー、歯磨き粉など
42種類の商品が対象となっており、
Wi-Fiネットワークがつながっているところで
使用が可能だそうです。

間違って連続してボタンを押してしまっても
最初の注文品が届くまで2個目以降の
注文は受理されないそうです。

一気にネット通販が便利になる一方で、
インターネットでは宅配業者の負担を
気にする声もあるそうです。

便利ですね。
でも、確かに配達が増えますね。
料金を上げればよいかも知れません。

どんどん新しいサービスが出てきます。

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ソフトバンク

ドナルド・トランプ(Donald Trump)
次期米大統領は6日、ソフトバンク(SoftBank)が
米国での事業と雇用創出に500億ドル
(約5兆7000億円)を投資すると
約束したと発表したそうです。

トランプ氏はニューヨーク(New York)の
トランプ・タワー(Trump Tower)で
ソフトバンクグループの孫正義(Masayoshi Son)社長と
会談した後、ツイッター(Twitter)への投稿で
「日本のマサ(ソフトバンク)が、米国での事業と
5万人の新規雇用に500億ドルを投資することで
同意した」
「マサは、われわれ(トランプ)が当選しなければ、
これ(投資)は絶対にしなかっただろうと語った」と
述べたそうです。

企業家が、次期大統領と会談したのは
すごいですね。

少なくともソフトバンクは、アメリカで
有名になりました。

これからのビジネスでかなり知名度が
あがりました。

孫氏は、なかなかすごいと
思います。

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トランプ氏と中国

トランプ次期米大統領の対中国政策に
ついてです。

1979年の台湾との断交後、現職、
次期米大統領として初めて台湾総統で
ある蔡英文氏と電話で話し合ったそうです。

「一つの中国」原則に違反するとの
立場から、中国は強い不快感を示しているそうです。

だが、ペンス次期副大統領は「儀礼的な電話」に
問題はないとして、抗議は受け付けない
構えを示しているそうです。

トランプ氏はすでに、中国の習近平国家主席との
電話協議は終えていました。
今回の台湾総統との接触は、中台関係の
均衡に配慮した中でのものだそうです。

米国は断交後も「台湾関係法」に沿って、
台湾の防衛に必要な武器を供与している。

その上で、台湾海峡の一方的な現状変更は
認めない立場を表明してきたそうです。

外交が見えませんね。
中国もわかりません。

来年、どうなるでしょうか。

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シャープの特別賞与

台湾の鴻海精密工業の傘下で
経営再建中のシャープです。

成果をあげた若手管理職を
中心に社長特別賞与を支給するそうです。

戴正呉社長が2016年11月末、
社員に向けて配信したメッセージで
明らかにしたそうです。

就任3か月となった戴社長は「有言実行から
『有言実現』へ。総力を挙げて目標を
成し遂げよう」というメッセージを出したそうです。
経営再建に向けた改革を今後も
加速することを強調したそうです。

その上で社員に対して「3か月間の
頑張りに感謝を示したい」として、
社長特別賞与を支給することを
明言したそうです。

こういうのって大事ですね。

やっぱり頑張った人には、
きちんと報いるべきですね。
若い人の士気があがります。

いいと思いますよ。

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ソリオ ハイブリッド

ダイハツトール/トヨタ ルーミー&タンク/
スバル ジャスティの4姉妹車が発売され、
注目を集めているのがライバル車の
スズキ ソリオだそうです。

全長と全幅を小さく抑えた背の高い
トールワゴン型コンパクトカーで、
以前はライバル車が実質的に不在だったが、
ルーミー4姉妹車の登場により状況は
一変したそうです。

トヨタ/ダイハツ/スバル連合が
一斉に参入したことで、改めて
『ソリオは実は凄いクルマだったのね』と
いう見方がされているそうです。

2016年11月29日に、ソリオはフルハイブリッドの
”ソリオ ハイブリッド”を加えたそうです。
従来のマイルドハイブリッドと併せて、
今では2種類のハイブリッドを選べるそうです。

新型ソリオ ハイブリッドのフルハイブリッドに
なると、マイルドハイブリッドの機能に、駆動用モーター
”MGU”(Motor Generator Unit)と駆動用高電圧
リチウムイオン電池などが加わる。
MGUは駆動と併せて、減速時には減速エネルギーを
使った回生も行い、駆動用電池に充電するそうです。

JC08モード燃費はフルハイブリッドの
ソリオ ハイブリッドが32km/L、
マイルドハイブリッドが27.8km/Lだそうです。

何か、すごいようですね。

競争がどんどん激しくなっています。

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歩行者自動ブレーキ

国土交通省です。

2016年12月1日、対歩行者の自動ブレーキを
対象とした評価試験の結果を発表したそうです。

これまで、対車両の自動ブレーキ評価は
行われてきたが、対歩行者は国内で
初めて実施したそうです。

評価対象は自動車メーカー5社の11モデルだそうです。

対歩行者自動ブレーキ評価の
最高得点はマツダの「アクセラ」だったそうです。

スズキ「イグニス」の対歩行者自動ブレーキは
富士重工業「フォレスター」に次ぐ得点だったそうです。

スズキのデュアルカメラブレーキサポートと
同様にステレオカメラを使用する、
富士重工業の「インプレッサ」
「レヴォーグ/WRX」よりも高得点を
獲得したそうです。

富士重工業は、自動ブレーキーで先頭を
走っていましたからね。
スズキが勝ったのは、ニュースなのでしょうね。

最近、高齢者ドライバーの事故が
増えています。

対歩行者の自動ブレーキは絶対に
必要ですね。

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スシロー

すしチェーン「スシロー」を展開する
あきんどスシローです。

11月30日、海外から厳選して仕入れた
食材(商品)を100円(税別)で
提供するプロジェクトを始めたそうです。

海外からの食材調達を強化し、
食材の安定供給を目指すほか、
品質をより向上させるそうです。

プロジェクト名は
「世界の海からいいネタ100円 PROJECT」だそうです。
国内に限らず、世界中から品質の高い食材を
発掘するそうです。

第1弾では、チリで仕入れた「濃厚うに包み」を
同日から期間限定で販売。
「南極に程近いチリは、海産物の生育に
非常に適した地域。
濃厚で深みのあるうまみ、甘みをあわせ
持つ良質なうに」(同社)だそうです。

スシローは、いろいろなことを
やりますね。
今回は、海外ですか。
おいしければよいと思います。

スシローはすごいですね。

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