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夏かぜの「ヘルパンギーナ」

口のなかに水ほうができる
夏かぜの「ヘルパンギーナ」が
流行しているそうです。

東京都は患者の数が警報基準を
超えたとして、注意を呼びかけているそうです。

「ヘルパンギーナ」は乳幼児を中心に
感染が広がる夏かぜの一種で、
38度以上の高熱や口のなかに
水ほうができるなどの症状が
出るそうです。

東京都によりますと、今月17日までの
1週間に、都内の小児科から報告された
患者は1医療機関あたり5.89人で
前の週から1.8人増えたそうです。

東京都は警報基準を超え、大きな
流行になっているとして、こまめな
手洗いやうがいなどを呼びかけて
いるそうです。

気をつけないといけませんね。
保育園などで、急激に広がりますね。

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