« 2016年4月 | トップページ | 2016年6月 »

2016年5月

有機EL

薄さや高画質が売りのディスプレー
「有機EL」が再び脚光を浴びているそうです。

液晶に押され、日本の電機大手は
一時ほぼ撤退したが、最近は韓国勢が
スマートフォンやテレビで採用を
拡大しているそうです。

日本勢では素材メーカーが韓国勢と
組んで生産拡大を図り、電機大手も
再び力を入れ始めたそうです。

韓国北部の坡州市。
工業団地の一角に、有機ELを発光させる
材料をつくる出光興産の工場があるそうです。

同社の素材は青色の発光に強みを持ち、
韓国の電機大手・LGグループの
大型有機ELテレビに使われるそうです。

結局、日本の素材メーカーは
韓国と組んで有機ELを作っています。

結局、エンドは、海外メーカーなのですね。
少し、寂しい気もしますが。

|

みずほフィナンシャルグループ

みずほフィナンシャルグループ(FG)です。

定年を現在の60歳から65歳に
延長するそうです。

2018年末までに実現する意向で、
3メガバンクでは初だそうです。

資産運用・活用の相談業務などが
重要になっており、経験豊富な
ベテラン行員を活用しつつ、雇用延長の
流れにも乗るそうです。

13年施行の改正高年齢者雇用安定法により、
企業は従業員が希望すれば65歳まで雇用する
義務を負うそうです。

ホンダやサントリーホールディングスなど、
定年そのものを65歳に延長する
動きも出ているそうです。

銀行業界も定年を延長するのですね。
他の銀行にも影響が
ありますね。

|

次期IPhone

米アップルが今秋に投入する
スマートフォン「iPhone」です。

例年より多い3モデルになるそうです。

中国を中心にこんな事前情報が
飛び交っているそうです。

iPhone生産の大部分を請け負う一方、
販売でも人気ブランドの浮き沈みを
左右する国だけに注目を集めているそうです。

アップルは例年、秋にiPhoneの
新製品を発表・発売するそうです。

台湾の製造請負大手、鴻海精密工業
(ホンハイ)や和碩聯合科技(ペガトロン)は、
受注を受けると夏にかけて中国本土にある
傘下工場で大量の作業員の募集を始めるのが
「年中行事」だそうです。

台湾メディアがその理由として指摘するのが、
これまでは1~2種類だったiPhone新製品を
今年は3種類に増やす可能性があるそうです。

機能は、どうなのでしょうか。
変わらないのであれば、売れるのでしょうか。

買いかえ需要が起こるでしょうか。


|

ユニクロが低価格路線

ユニクロは、低価格へと価格戦略を
見直す方針を明らかにしたそうです。

柳井会長兼社長は、ユニクロの
記者発表会で、決算の業績不振の
原因について、「景気や天候が悪いというのは
言い訳。内部的な要因だった」と戦略的ミスを
認めたそうです。

そのうえで、柳井会長は「付加価値がある
商品を低価格で売る」と述べ、客離れに
歯止めをかける考えを明らかにしたそうです。

また、SNSなどのデジタルで、世界中の人たちが
つながっていることを受けて、「世界最高の商品を、
世界の才能ある人たちと作っていきたい」と
話したそうです。

最近は、ユニクロの商品が高くなって
いましたね。
メリットがなくなっていました。
他のお店とかわりませんね。

でも、転換が早いですね。
悪ければ変える。
とても重要です。
すごいと思います。

|

トヨタとウーバー

トヨタ自動車です。

24日、ライドシェア(相乗り)を手がける
米配車サービス大手、ウーバー・テクノロジーズと
提携するそうです。

米国でウーバーは自家用車を
使ったタクシーのような送迎サービスで
急成長しており、トヨタは海外での車両リースや
ソフト開発で協業するそうです。

配車のノウハウは、開発が進む
自動運転車の普及にも欠かせないと
みられるそうです。
トヨタは取り込みを図るそうです。

提携では、米国など海外でウーバーの運転手に
トヨタ車をリースし、運転手が収入からリース料を
払う仕組みをつくるそうです。
運転手向けの車載アプリの開発でも協業するそうです。

トヨタは、いろいろな企業と提携しています。
自動運転の技術が進んでいますからね。


|

スマホの通信速度

スマートフォンの通信速度が、大幅に
上がりそうです。

総務省の有識者会議が24日、端末のデータ送信を
最大2倍、受信を最大1・33倍の
速さにできる新技術の使用を認める
答申を出したそうです。

8月にも省令改正などの手続きを終える方針で、
その後携帯各社がサービスを始めるそうです。

送信には、複数の周波数を組み合わせて使う
「キャリアアグリゲーション」という
技術を使えるようにするそうです。

例えば2種類の電波を同時に使うことで
データの通り道を広げ、素早く通信する
仕組みだそうです。

すでに実用化段階にあるそうです。
スマホで撮った動画などをすぐに
送れるようになるそうです。

でも、もうこれ以上早くする必要が
あるでしょうかね。
殆どの人は今の、スピードで十分だと
思います。

それより、もっと料金を安く
してほしいですね。

|

能年玲奈

2013年のNHK連続テレビ小説
「あまちゃん」でブレークした女優、
能年玲奈(22)です。

芸能界から引退する可能性が高いそうです。

24日発売の「週刊女性」が
報じているそうです。

昨年4月に、能年が所属事務所に
無断で個人事務所を設立していたことが
判明したそうです。

その後、所属事務所との対話に応じることが
ないまま、6月末で契約満了を迎えるそうです。

独立しても、契約違反した“トラブルメーカー”の
受け皿は少ないとみられ、事実上芸能界から
姿を消すことになりそうだということです。

いくらかわいくても、契約ですからね。
契約を守らないのは困りますね。
変わりはたくさんいますし。

復帰は難しいのでしょうか。

|

糖質制限ダイエット

糖質制限ダイエットがブームと
なっているそうです。

その影響で、飲食店での“ライス残し”が
多発しているそうです。

自身のダイエットのため、という言い分は
わからなくもないが、注文して
おきながらもライスを残す客の
多さに飲食店の従業員は困惑しているそうです。

「米粒を残したら、目が潰れる」という
言い伝えが日本にあるように、食が
豊かでない時代には米は貴重なものだった。
しかし、食に不自由しない豊かな
時代となった昨今では、こうした
“ライス残し”は当たり前のこととして
多発しているそうです。

昨年10月、全国の20~69歳男女を
対象に実施された農林水産省の
「国民食生活実態調査」をおこなったそうです。

20代男性のおよそ5人に1人が、
1か月間コメを食べない食生活を
しているそうです。

ごはんを残すなら、少なめに
注文すべきですね。
残すのは、もったいないですね。

変な、ダイエットがありますね。

|

オールド・ネイビー

米カジュアル衣料大手のギャップです。

19日、海外市場で「オールド・ネイビー」
「バナナ・リパブリック」75店舗を閉鎖することを
明らかにしたそうです。

日本ではオールド・ネイビー53店舗を
すべて閉鎖するそうです。

北米市場に経営資源を集中させ、
業績向上を目指すそうです。

19日米株式市場の時間外取引で、
ギャップは4.2%上昇したそうです。

ギャップは声明で「オールド・ネイビーは
短期的には、北米や中国市場で成長を
目指すことになる」などと説明したそうです。

売れるところへ、経営資源を
集中するのですね。

選択と集中ですね。

|

機械受注

内閣府が19日、3月の機械受注統計
(季節調整値)を発表したそうです。

民間設備投資の先行指標となる
「船舶・電力を除く民需」の受注額は
前月比5.5%増の8951億円となり、
2カ月ぶりに増加したそうです。

造船業などで大型受注があり、
製造業がけん引したそうです。

基調判断は「持ち直しの動きがみられる」に
据え置いたそうです。

1~3月期では前期比6.7%増となり、当初見通し
(6.4%増)を上回ったそうです。

一方、4~6月期は3.5%減と、3四半期ぶりの
マイナスを見込んでいるそうです。

円高・株安を受け、企業が設備投資に
慎重になった可能性があるそうです。

海外の景気がよくないですからね。
厳しいですね。

|

川谷の元妻

タレント・ベッキー(32)が13日放送の
TBS系「中居正広の金曜日のスマイルへ」に
出演しました。

不倫騒動の相手「ゲスの極み乙女。」の
川谷絵音(27)の元妻が、ベッキーの
所属事務所社長宛に心情をつづった
手紙を送っていたそうです。

元妻の代理人・大久保理弁護士がこの日、
ベッキーの事務所を通じて報道各社に
文書を送付して明かしたそうです。

2日にベッキーから謝罪された元妻は
「これですべてを終わりにしたい」と
騒動の終焉を希望しているそうです。

個人のこのなのに、マスコミを巻き込んで、
こんなに、騒動が大きくなりました。

週刊誌が、書いたことにより、テレビ、
マスコミまで損害を受けました。

影響が大きいですね。
損害の金額もすごい額ですね。

元妻としては、どうなのでしょうかね。


|

スズキ

スズキの2016年3月期決算会見です。

同社の主力である4輪車部門の
販売台数は前年度比でほぼ横ばい
だったものの、最大市場のインドでは
11.5%増加したそうです。
過去最高の130.5万台を記録したそうです。

質疑応答で鈴木修会長は、軽自動車が
白モノ家電の二の舞になることを懸念していたそうです。

今後はシェアにはあまりこだわらず、
1台1台を大切に売っていく考え方に
シフトしていきたいそうです。

またスズキは2019年度までの5年間に
おける中期経営計画のひとつに掲げていた
国内登録車販売10万台の目標を、
16年度中に達成するそうです。

そのスズキが今年に入ってから発売した
新型車「イグニス」と「バレーノ」は、いずれも
軽自動車ではなく、小型乗用車だそうです。

軽自動車から小型車に
移っているそうです。

|

韓国の労災

韓国の大手労組など市民団体が
4月、「2016年殺人企業」の
ランキング10社を発表したそうです。

殺人企業という、いささか過激なレッテルは
さすが“お国柄”だそうです。

労働災害による死亡事故減を目指しているそうです。

背景には、経済協力開発機構(OECD)
加盟国でも最悪水準の労災死亡率や、それに
反して軽微な企業の処分など、韓国の産業界が
抱える構造的な課題があるそうです。

ワースト1となったハンファケミカルは昨年7月、
蔚山工場で発生した爆発事故により
下請け労働者6人が死亡する事故を
引き起こしたそうです。

韓国は、労働災害が多いようです。

政府が規制する必要が
ありますね。

|

ホンダ

ホンダです。

13日、タカタ製欠陥エアバッグ装置の
リコール(回収・無償修理)費用を確定したそうです。

2016年3月期連結決算で4360億円を
積み増し、15年3月期から2年間で
計5560億円を計上したそうです。

ただ、14年3月期以前に計上した
関連費用は明らかにしていないそうです。

対象は累計で約5100万個だそうです。

米運輸省道路交通安全局(NHTSA)が
欠陥原因を特定した、乾燥剤の入っていない
エアバッグ装置全てだそうです。

すごい金額ですね。

過去のエアバッグ全部でしょうね。

普通の企業だったら、リコールだけで
つぶれますね。
厳しいですね。

|

日産自動車と三菱自動車

日産自動車と三菱自動車です。

共同で記者会見を行い、日産が
三菱自動車の株式34%を取得し、
事実上、傘下に入れるそうです。

横浜市内で行われた記者会見には、
日産自動車のカルロス・ゴーン社長と
三菱自動車の益子修会長が出席したそうです。

日産自動車が三菱自動車に対し2373億円を
出資して34%の株式を取得するそうです。

日産は三菱重工業を抜いて三菱自動車の
筆頭株主となり、燃費データをめぐる不正問題で
経営悪化が避けられない三菱自動車の
再建を支援するそうです。

両社は、今月末を目処に正式契約を
締結するそづえす。
三菱自動車のブランド名は維持するそうです。

三菱単独での、再建は難しいでしょうね。
日産の下に入るのはいいかも知れません。

これから注目です。

|

三菱自動車

三菱自動車の燃費偽装問題です。

同社が1991年以降に国内で発売した
ほぼ全ての車種で、違法な燃費データ
測定をしていたそうです。

販売が終了した車種を含めて
数十車種にのぼり、軽自動車だけでなく
普通車や大型四輪駆動車にも
広がているそうです。

三菱自関係者によると、法定通りの測定を
したと判明したのは「デリカD:5」「アウトランダーPHEV」
「ミラージュ」の3車種だけだった。
違法な方法が取られた車種には、人気車種「パジェロ」
のほか「ランサー」「コルト」「ギャラン」「RVR」などが
含まれるそうです。

ひどいですね。

全車種ですか。

今でさえも、販売が急激に落ちています。
全車種で不正があれば、j他にもあると
疑いますからね。

ブランドが失墜しますね。
どうするのでしょうか。

|

ガリガリ君

年間4億1000万本を販売する、
赤城乳業のアイスキャンデー
「ガリガリ君」です。

4月1日出荷分より値上げしました。

1981年に50円で発売。1990年に現在の60円に
価格改定して以来、子供が買いやすい価格を
堅持してきました。

25年ぶりの値上げは、
消費者や関係者一同に
大きな反響を呼びました。

値上げの対象商品は看板商品の
ガリガリ君をはじめ、「ブラック」(60円→70円)、
「スーパーソフトチョコバニラ」(150円→160円)、
「パフェデザート」(300円→330円)など
11シリーズだそうです。

でも、4月は本数にして前年比10%
アップしたそうです。

値上げしても販売数rが伸びるのは、
すごいですね。
それだけ、商品が好きだということですね。

|

世界大学ランキング

英教育専門誌タイムズ・ハイヤー・
エデュケーション(THE)は6日までに、
研究者らの評判を基にした今年の
「世界大学評判ランキング」を発表したそうです。

米ハーバード大をはじめ上位10校を
米英の大学が占め、米英以外では
12位の東京大が最高位だったそうです。

論文の引用頻度などから大学の実力を
評価する同誌の「世界大学ランキング」とは
別だそうです。

各国の研究者に各専門分野での優れた
大学を複数挙げてもらい、133カ国から
1万件余りの回答を得たそうです。

日本勢は東大に続いて京都大が27位。
いずれも昨年と同順位だそうです。
51位以下は10校まとめての発表で、
51~60位に大阪大、61~70位に
東北大、81~90位に東京工業大が
入ったそうです。

結局、こういうランキングは、英語圏なのです。
英語が公用語が必須です。

そして、他の国から留学生を呼びたいですからね。
英語圏の学校が上位に来ます。

日本としては、あまり気にする必要はないと
思いますよ。

|

回転寿司

大手回転ずし店チェーンで「シメ」の
一品戦争がおこっているそうです。

火付け役はスシローが一昨年4月に
投入したしょうゆラーメンだそうです。

これが投入1カ月で100万食の
“バカ売れ”となったのをきっかけに、
各社がラーメンをはじめ、カレーや
パスタ、そばなどを競い合うように
投じ始めたそうです。

シメのメニューは、すしだけでは
物足りない来客の胃袋をがっちり
つかんで売れ行きも上々で、業界の
再活性化にもつながっているそうです。

やっぱり、家族で行くでしょうから、
寿司以外も食べたいですね。

カレーやラーメンなどは、
いいかも知れませんね。

これは、ヒットしますね。
わかる気もします。

それにしても、いろいろ考えますね。
すごいですね。

|

シャープの次期社長

台湾の鴻海(ホンハイ)精密工業の
支援を受けて経営再建をめざす
シャープです。

次期社長について外部人材の起用も
含めて検討しているそうです。

中国の家電大手ハイアールグループの
「アクア」前社長、伊藤嘉明氏(46)の
名前が浮上しているそうです。

高橋興三社長(61)は経営悪化の責任を取り、
鴻海の出資を受けた後に退任するそうです。

伊藤氏は日本コカ・コーラやソニー・ピクチャーズ
エンタテインメントなどを経て、旧三洋電機の
白物家電部門を引き継いだアクアの社長に就任。
2年余り務め、この3月に退任したそうです。

外部の社長の方がいいでしょうね。

でも、どこまで出来るかわかりません。
すごい赤字ですからね。
一長一短には、出来ませんね。

|

円高

3日の海外の外国為替市場です。

、円買い・ドル売りが加速し、円相場は一時、
1ドル=105円台半ばまで円高が進みました。

105円台の円高水準は2014年10月
中旬以来だそうです。
約1年半ぶりだそうです。

大型連休で日本の取引参加者が少ないうえ、
政府・日本銀行が円売りの市場介入に踏み切れないと
見透かした海外投機筋が、円を買ってドルを売る
動きを強めているそうです。

円高は企業業績の悪化を招く恐れが強く、
景気の先行き懸念が広がっているそうです。

少し、急激過ぎますね。
どんどん円高になっています。

こんなに、急に円高になるのは
驚きます。

投機のお金が入っています。

対策が必要ですね。

|

大手百貨店

大手百貨店が2日に4月の売上高速報を
発表したそうです。

4社そろって前年比減少したそうです。

円高・株安により訪日外国人による
免税売上げや富裕層の消費が
鈍っているそうです。

足元では、一段と株安が進んでいます。
中国が4月8日から関税検査強化を
進めており、消費への影響が懸念されているそうです。

大丸・松坂屋を運営するJ.フロント リテイリングです。
前年同月比6.5%減、三越伊勢丹ホールディングス
は同4.3%減、高島屋(8233.T)は同0.8%減、
そごう・西武は同3.3%減だそうです。

従来から苦戦している衣料品に加え、
各社とも、宝飾や時計など高額品の売上高の
減少が目立っているそうです。

中国の景気が減速しています。
円高もあります。
中国政府の規制もあります。

売り上げがずっと続くのは
厳しいでしょうね。

|

景況感

毎日新聞は1日、主要企業121社を対象にした
景気アンケートをまとめたそうです。

景気の現状について、70%(85社)の
企業が「踊り場にある」と回答したそうです。

「緩やかに後退している」という回答も10%
(12社)に上り、いずれも今年1月にまとめた
前回のアンケートより増加したそうです。

中国の景気減速や、年初からの円高・株安の
進行などで、停滞感が強まっていることが
鮮明になったそうです。

年初に1ドル=120円台だった円相場は
アンケート実施期間中に107円台まで
上昇しました。

「輸出産業を中心に業績に不透明感が出ている」
(運輸)との見方が多かったそうです。

「新興国経済の低迷、個人消費の停滞」(化学大手)を
景気足踏みの理由に挙げる企業も目立ったそうです。

また、回答期限の直前に熊本地震が発生し、
「企業活動の停滞が予想される」(ダイキン工業)と、
生産などへの影響を懸念する回答が
複数あったそうです。

いろいろ重なっていますね。
景気の上昇は厳しそうですね。


|

« 2016年4月 | トップページ | 2016年6月 »