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理化学研究所の記者会見

理化学研究所の記者会見がおこなわれました。

調査委員会の最終報告だそうです。


委員会からは「捏造(ねつぞう)」
「改竄(かいざん)」という言葉が
あったそうです。
理研幹部は、小保方(おぼかた)晴子・
研究ユニットリーダー(30)の説明を
「納得するのは困難」として頭を下げたそうです。


小保方氏は、「承服できない」として、
徹底抗戦をするそうです。


通常の会社では、部下のミスは上司が
かばいますが理化学研究所は、違うのですね。

何が本当なのかわかりませんね。

一番重要なのは、STAP細胞ができたかですね。
論文が、完全に間違っていたら仕方ないですが、
そこまではわかりません。

アメリカの協力した教授は信じているそうです。
対照的ですね。

もっと、同じ研究所の人は協力したらよいと
思います。
同じ科学者ならね。
本質が違います。

だから、優秀な人は、アメリカに行くのです。

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