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国技の大相撲

初の綱とりに挑んでいた大関・鶴竜(28)が、

大関・琴奨菊(30)を寄り切りで下し、
14勝1敗で初優勝を飾りました。
横綱昇進が確実となり、5月の夏場所からは、
白鵬(29)、日馬富士(29)と並び、
3横綱が誕生することになるそうです。
モンゴル力士の3横綱時代到来について、
23日、NHKで解説を務めた元横綱・北の富士氏は
「これはひとえに日本人力士のふがいなさ、
指導者の責任。(3横綱に)対抗する日本人力士を
出さないと、国技とは名ばかりになってしまう」と
危機感をあらわにしたそうです。
相撲界は、外国人力士を入れたことは
完全に失敗でしたね。
国籍は、日本人だけにすべきです。
子供は、相撲をしなくなりました。
相撲は、最強の格闘技だと言われていましたが、
曙が、プロレスや総合格闘技に行って、
ぼろ負けですからね。
このまま外国人力士が続くと、大相撲は
国民から離れていきますね。

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