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携帯電話市場

IDC Japanは12日、国内携帯電話とスマートフォン端末の

2013年第1四半期(1~3月)の
出荷台数を発表しました。

2013年第1四半期の国内携帯電話出荷台数
(スマートフォンとフィーチャーフォンの合計)は、
前年同期比5.9%減の956万台となったそうです。

3四半期ぶりに1,000万台ラインを割り込んだそうです。

同四半期におけるスマートフォン出荷台数は、
前年同期比で4.0%増の681万台にとどまったそうです。

国内通信事業者の販売奨励金戦略の
見直しなどが響いたそうです。

スアートフォンは増えているのですね。
でも全体的には減っています。
もうスマートフォンの購入は落ち着いて
きたのですね。
買い替え需要って限界がありますからね。
スマートフォン市場もだんだん落ち着いています。

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