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日経平均

日経平均が乱高下しています。

27日の東京株式市場は大幅反落しました。
日経平均株価の終値は、前週末比469円
80銭安の1万4142円65銭でした。

終値ベースでは5月2日(1万3694円04銭)以来の

終値安値となりました。

午前は一時1万4000円割れ目前の585円安まで下げた後、

300円安近くまで回復するなど乱高下した。

午後は一転して、350円前後の値下がり幅で
1万4200円台を中心にやや落ち着いていたが、

終盤になって、500円以上の下げ幅となる場面もあった。

海外から、ヘッジファンドが入っていますからね。
利益確定もあります。
そんなに一喜一憂する必要はないと思います。
経済は、あまり変わっていませんからね。
円安で、企業の業績はよくなっています。
いいことです。
静観すべきです。

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