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スマートフォンは普及期

矢野経済研究所は、国内外のスマートフォン市場に

関する調査結果を発表しました。
2010年度の国内携帯電話市場に
おけるスマートフォンの出荷台数は、
2009年度の217万5000台から大幅に拡大し、
前年度比391.2%の850万8000台となりました。
矢野経済研究所では、2010年度はスマートフォン人気に
火が付き、本格的に普及期に入ったとしています。
とくに海外メーカーの進出がめざましく、出荷実績に
占める海外メーカーの割合は50.5%の429万台に
達したそうです。
アップルや、サムソン、LGですね。
でも、日本も頑張っています。
2011年度に出荷される携帯電話の
過半数がスマートフォンになるそうです。
確かに、そうですね。
どんどんスマートフォンに移行しています。
テクノロジーが、変わっています。

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