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中国語がネットの言語に?

今後5年以内に中国語がインターネットの
支配的言語になると、Googleのエリック・シュミット
最高経営責任者(CEO)兼会長が見通しを示したそうです。

つまり、12億人もいるので、その人が中国語を使うという
意味もあるのかもしれません。

英語のユーザーに迫っているようです。

でも、インドがインターネットをやりだしたら
また、英語になるではないですか。

結局、わからないのです。

中国だって、国内はいろいろな言語があります。

全然異なっているようです。

そんな状況で、中国が支配するわけがないじゃ
ないですか。
グーグルは、何か考えているのかもしれません。

中国市場が欲しいのかもしれませんね。

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